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imagon

記録

否定性

肯定的連続平面からの跳躍 否定の度合いが生まれる
否定するには少し勇気がいる 
否定は肯定よりも 対象を持ちやすい

行為そのものの度合いが強い
「私は/そうは/思わない」「それは/ちがう」
文意は同一だが 主語を廃棄する柔軟性が求められる

キャンプ関係 思想メモ

■ 411 2017

 

1⚫アウトドアキャンプ(野宿も含む)の恒常化による 定住―遊牧 の二元論の解体
2⚫非建築の建築物(バッキー・フラーから遊牧民のティピーまで参照可)による前衛生活
3⚫ 発電システム(携帯ソーラー、自転車のハブによる自家発電)の制作技術のシェア

 

 

ドゥボール、ルフェーブル、を通じて
エリゼ・ルクリュをコアの思想的基盤に。一方でヘンリー・ソローを実践知に結びつけ、最後にフーリエ的な社会的共同体生活からロビンソン・クルーソー的な冒険主義を経つつもアナーキテクチュア(アナーキズムのアーキテクチュア)を反復するべし。

Twitter 2017 0204

@093093koleikuraさんのツイート: https://twitter.com/093093koleikura/status/827809539068096512

<アイヌ遺骨>発掘禁止令 19世紀、「不当な収集」根拠に

アイヌ遺骨>発掘禁止令 19世紀、「不当な収集」根拠に(毎日新聞http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00000007-mai-soci

エリノア・マルクス

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%8E%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%B9

エリノア・マルクス - Wikipedia